あたしは大の本好きです。書店で新刊を見極めるのが特にの楽しみで、何時間でもいらっしゃることができます。配送に出かけると、ひと度書店へ徒歩が向きます。洋服が好きで衣裳屋くんが大好きな人物、映画が好きで映画館が大好きな人物など人の好きは多数だと思いますが、自分の宝物が分かっているということはとても幸せなことだと最近になって思うようになりました。宝物に囲まれていると感じがとても良くなるだけでなく、誰に対してもやさしく生まれ変われるような気がします。私の要求は古本屋くんのような空白を決めることです。自分の好きな教科書を集めて、それに共感して得る仲間さまへ教科書をセールできたら、これほど嬉しいことはありません。絶版になってしまったような古臭い教科書でも、良い教科書はたくさんあります。そういう教科書を掘り出して、仲間さまへ記録出来たらと思います。自分の醍醐味を必須にできたら大いに幸せです。そのために目の前のことを一所懸命こなしながら、要求を保ち続けたいと思います。

親がいなくなった後のお家の片づけに苦悩する人が多いみたいですね。
今の親層はけっこう物を捨てられないやつ多いですから。
うちのお家もくず住まいで、最も物にあふれかえっています。
親も気に病んでいるようですが、やっぱ自分じゃ片づけられないし、坊やには手を出してほしくないと言います。
まず、放っておいてます。あんまりお家には行きませんし。
もしも親がいなくなったら…我々は取り去るの苦じゃないからぜんぜんOK。
いなくなってくれれば、何に気を使うことなく思い切って処分できるから楽ですよ。
大きな家具の対処にお金がかかりますが、対処費ぐらい遺産を残していてくれれば問題ありません。
先にお願いしたりするのは我々にはストレスではありませんから。
メモの製品への思い入れとかも全くないので、いらないものはまとめてポイ。
古物商に持ち込めそうなものだけ盗み出し、あとはキレイに処分するから安心してね、と親には言ってあります。