今日のお昼は、市販のインスタントのカレーうどん。娘と食べたが、麺はシコシコで、スープは少し辛かったけどおいしかった。ところがスープが辛くて飲めない。どうしようかと娘と相談して、煮物を作ることにした。
白菜をぶつ切りにして、新じゃがいもの皮をこそいで水にさらし、人参を乱切りにして準備OK!。鍋に白菜の堅いところを敷き、じゃがいもと、人参。白菜の柔らかいところを重ねていれ、残っていたスープを注ぎ火に掛けた。あくを取りながらコトコト煮ること20分ほどで出来上がった。
煮物が辛いので、汁物はわかめスープにして、蒲鉾とちくわの残りで夕飯になりました。
カレーの辛みは、野菜で中和されてほどよい感じになり、白菜はとろとろ、ジャガイモはほくほく。人参にも味がしみて大変おいしかったです。たくさん作ったのに無くなる勢いで、娘が「人参を明日の弁当に残しておこうと。」言うので人参を残してほとんど食べてしまいました。
残り物には福があると言いますが、それを実感しました。一般消費者金融の利率比較